太っ腹。

タケシ君への依頼ですが・・・
世の中のは、本当に
太っ腹な方が、いらっしるんですね!
歯医者さんなんですが
地元に、お世話になってるからと
歯医者さん主催の
夏祭りだそうです!
すごいとおもいませんか?
そんなこんなで
好きにやってくださいとのこと。
始まりもなければ
おわりもないそうです。
まっ・
それもヨシか!

スタート。

アハハハ・・・!?
お笑いください!
本格的に始めました、ダンス!
まずは、ジルバ。
ム〜〜
舐めてました。(-_-;)
フォークダンスのノリだったのですが・・・
これが、また、やお・・・いかん。
せっかく、始めたので、
リズム感を、養うために
頑張ります!

海。

海、いいスね!
行きたいのですが・・・・
行けそうにありません!
幼少のころ・・・?
島原に住んでいたこともあり。
海は、お手の物!
磯の香り〜〜〜
かもめが飛び。
タイヤの浮き輪で、自宅の裏川から
有明海の河口まで
浮かんで、流れて、遊んでました!
時々流れすぎることも
ありましたが・・・((+_+))
今、考えるとぞっとします!!!
そのころ
姉の部屋から、よく聞こえていた
曲、エルビス・プレスりーの
ブルーハワイ。
なんか、よく意味もわからず
英語を歌っていました。

夏休み。

もう、遠い昔のことなのでしょうか?!
宿題など・・・三日坊主!
放りだして、いざ遊びへ〜〜
まぁ・・よくぞ、そんなに遊べるもんだと
感心されるほど
遊びましたな〜〜(●^o^●)
遊びの達人でした!
だいたい遊ぶのは、男の子
木登り〜
川遊び。
秘密基地つくり。。。?!
木苺摘み。
魚とり!
今に子たちが、かわいそうだと
思えてきます。
そう・・・言えば
そのころ、仲のいいお友達の
ところで、プレイヤーで
よく、聴いて踊ってたのが・・・
スイム・スイム
確か・・・・橋ゆきお?!
だったと、おもいます!

当たり前。

最近は・・・
なんか・・・人のことばかりで
したのに・・・
返事なし〜〜〜
確認しても、なしのつぶて・・・(-_-;)
人って
もう!!!わかりません!!!
音楽好きな人って
楽器大事だとおもって
とってきてあげたのに・・・
メールしても、返事なし・・・
電話しても、でない!
当たり前なことが、できずに
人を感動させられる
演奏が、できるのか?!
私には。疑問です。
便利になったからこそ
ちょっと、気をつければ
できることだと、おもう。
ありがとう。
お世話になりました。
おかげさまで。
忘れたくないですね!

それから・・・

それから・・・それから・・・
一つ上の先輩と
お付き合いをして^〜〜
離れていたことも、あって
自然消滅・・・(-_-;)
まっ!
そんな時に、間違いが起きて
しまったのです!
今のダーリンと
出遭ってしまって・・・!?
なあんかしら・・・
気がついたら・・・
バンド組んでました!
私18歳。
ダーリン19歳。
若かったな〜〜〜〜〜
クールズ好きでした!
その頃。

夏祭り。

そう、言えば・・・
もうすぐ、燈籠祭ですね!
当時・・・・(30)年前〜〜〜〜
17歳だった私といえば・・・
ユーミンを、歌ってました!
と・・・言うより
歌わされてました!
ルージュの伝言。
あれ・・・
他に何を、歌っていたのか
覚えていません!?
なんだったっけ?
ん〜
もはや・・・健忘症の域ですな???

思い出のシーン。

音楽は、色々な場面で
思い出を作ってくれます!
勤め始めた頃・・・
ちまたは、絶頂のフォークブーム。
私的には、好きでも
嫌いでもない〜分野。
それでも
何故か・・・
井上陽水のLPは、持ってた!
カラオケは、無かった時代なので・・・
伴奏用レコードなるものを
レコードプレイやーでかけて
ワーワー歌っておりました!
確か、なおみの夢・・・
だったとおもいます!

魂。

仲間が、逝って・・・
3日が経ちました・・・
まだ
信じられません!
ふっと・・・・
ギター抱えて、焼酎
片手に・・・
やってきそうな・・・気さえします。
生きて
ナンボだと・・・教えてくれました。
昨日は、遅くまで
まこと君を偲んで、呑みました。
高校生から〜女の子から
おっさんまで・・・
ここに、彼がいないのが、不思議でした!
自分らしく
生きてみようと
思いました。

大切なもの。

職歴シリーズでいくつもりでしたが・・・
なんとなく
私には、珍しく
こころも、体もネガティブに
なってました・・・
なんせ、経営とは、毎日が
戦いでございます。
人を、育て
数字は、落とすことができません。
ちょっと、色々
ありすぎて・・・

気乗りしなかっつたのも、事実。
でも・・・
一番哀しくて・・・
悔しかったのは、
大切な大切な・・・仲間が
逝ったこと・・・・・
涙もでません。
ほんとに、哀しい時って・・・
こんな事を、言うのでしょう。
貴方のために
詩を書きました。

いつも・・控えめで
我が思いを、上手く
言えない・・・とっても
不器用なひと。
でも
そんな君がなんとなく
好きでした。
お酒がすきで
酔いがまわると
ぼそぼそと・・・話始める
君でした。
最後に一緒に、呑んだ夜
嬉しそうな笑顔が、忘れられずに
います。
これから・・・もっと呑めたのに・・・
これから・・・もっと歌えたのに・・・



また、逢おうね!

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